昨日十戸さんと話してたカルピスムースゼリーのつくりかた。
かんたんでおいしい。
1、ボウルに100CCの水を入れる。
2、ゼライス2袋を全体に広がる様に振り入れ、ゼラチンをふやかす。
3、熱湯100CCを入れ、ゼラチンが溶けるまでよく掻き混ぜる。
4、水150CCを入れる。(ゼラチンが溶けなかったらこれも熱湯にしてゼラチンを溶かす)
5、カルピス175CCを入れて混ぜる。
6、卵黄1コ分を入れて混ぜる。
7、生クリーム100CCを回し入れ、混ぜない(混ぜてしまうとうまく分離しない)。
8、容器に移して冷蔵庫へ。
9、踊る
全盛期の天野浩成伝説
・サッカーで骨折
・剣メンバーのゲーム大会にハブられる
・しかもそのことを舞台挨拶の時に知る
・PC持ってないのにipodを持っている
・音楽入れるときは椿のPCを目当てにCD持参する
・ipodに曲を入れるためだけに椿宅を訪れる
・突然すき焼きの写メを椿に送りつける
・テレ朝から六本木駅までの行き方がわからない
・アテレコ中に椿に殴られる
・映画撮影中に北条くんと携帯でオリジナルプロモ作成……….
・夜中に椿から「橘さん!?どこにいるんです!?」と電話される
・「『俺の体はボロボロだ』が現場で冗談で使われてるのがすごく嬉しい」
・森本さんに電話したら「何の用だ」とか言われブチッと切られた
・映画記念のパーティでインタビューを椿と森本が受けてる最中に足音ドシドシ立てつつドア思いっきり開けて「みんな!寿司があるぞ!ウニもだ!」と叫んだ
・撮影待機で唐突に四つ葉のクローバー探しだし、椿や現場スタッフを巻き込んで探した
・428のオーディションでブレイド見てたスタッフが「橘さんじゃないか!」と興奮していた
・放送終わった日に唐突に北条へ「ハカランダ」ってメール送る
・「これ食ってもいいかな?」は例のシーンが撮影終了したと勘違いした天野自身が言った、素の台詞である
・イベントで「サンタをいつまで信じてました?」の質問に「サンタはいます!」と回答
・耳の不自由な子供に向けて「仮面ライダーがついてるぞ!」と手話
・「ライダーではクールでかっこいい大人の男を演じていたのですが」
・盆栽が趣味
・レコーディングに合間にスープばっかり飲んで、レコーディングしている階のスープが全部なくなってしまい下の階から持ってきて飲んでいた
・笑っていいともに出演した際、テロップで「戦隊ヒーローで人気」と紹介されていた
Tokyo Disney Land Easter Wonderland cosplay.
No, it cannot get cuter.
富山市の上下水道局が販売するペットボトル入りの水道水「とやまの水」が4月に開催された国際的な品質コンクール「2012年モンドセレクション」の「ビール、水ならびにソフトドリンク」の部門で金賞を受賞した。
– 富山市:水道水で「モンドセレクション」金賞を受賞- 毎日jp(毎日新聞)(Source: katoyuu)
Via 断絶タンブラーモンドセレクションは「食のオリンピック」「食のノーベル賞」と例える方もいるそうですが、実体はたいぶ違います。
まず、モンドセレクションの対象となる食品が、世界中から選ばれているような印象を受けますが、実際は食品メーカーがモンドセレクションの本部(ベルギーの民間団体)に1製品につき1,100ユーロ(約15万円)の審査料を支払って審査してもらうシステムになっています。
また、オリンピックのように金賞、銀賞、銅賞などもトップ3製品のみに与えられる感じがしますが、選定基準が絶対評価なため、かなりの数の金賞が毎年誕生しています。
私がモンドセレクションの最大の問題だと思うのは、その審査基準や審査過程、認証発行数(受賞者数)が公式に発表されていないことです。公式ウェブサイト*1を見ましたが、華やかな授賞式の様子が載っていても、審査に関することはほとんど未公開です。官能テイスティング、ラベル適合検査やラボ分析を行っているようですが、それらの分析結果などは、全く公表されていないのです。ですから、なぜ受賞できなかったのか、またなぜ金賞をとったのかすら、メーカー側も全く分からないようです。
このモンドセレクションは、日本国内では近年急激に知名度を上げていますが、国際的にはほとんど無名であり、その結果として、全世界からの審査対象品の5割が日本からの出品という異常な状態にあります。モンドセレクションの最高金賞は近年、毎年50~100点もの日本製品に与えられています*2。食品メーカーがこぞって受賞を目指すのは、マーケティング上PRになるからだと思いますが、毎年これだけ金賞が乱立されている状態では、結局PRとしての価値が暴落するのはもはや時間の問題でしょう。
– 「モンドセレクション受賞!」はすごいことなのか? - 食品研究者の夜食日記 (via katoyuu) Via 断絶タンブラー




